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【事例】可動域検査で腕が回しづらい患者さん

今週のWeekly Inspirationは、

『【事例】可動域検査で腕が回しづらい患者さん』

です。

今回いただいた質問は、患者さんの可動域検査にまつわるご質問です。

質問全文は下記の通りです。

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腕の可動域検査ですが、
片方の腕だけが身体の下側から
後ろに回し辛い患者さんがいます。

これは別に50肩でとかではありません。

こういった腕の可動域も姿勢のゆがみや
筋肉のアンバランスもしくは
自律神経から来るものでしょうか?
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姿勢のゆがみや筋肉のアンバランス、自律神経から可動域に関するトラブルが発生することは、よくあるケースだといいます。

ただ、それだけがすべてではない…というのが井上の見解です。

詳細については、こちらから全編をご覧ください。

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